米原に縁ある滋賀を代表する名将・石田三成の旗印をあしらった木製名刺ケース

三成旗印彫刻名刺ケース

みつなりはたじるしちょうこくめいしけーす



木曾ヒノキのみ
3,740円(税込)


配送方法
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商品説明
「一人が万民のために、万民は一人のために尽くせば、天下の人々は幸福になれる」。
米原は、三成出会いの土地としても有名です。木彫りの里の職人が手作りで組み上げる名刺ケースに、三成の象徴とも言える旗印をあしらいました。

商品名 木製名刺入れ
原材料 国産木曾ヒノキ




米原に深い縁を持つ、滋賀が誇る名将・石田三成


さらに詳しくはこちらのウェブサイトや、滋賀県が手がけた三成CM第一弾第二弾でご確認ください。

旗印・大一大万大吉とは




名刺30枚収納の大容量サイズ。

仏壇を作る1本数百万~数千万する高級木材の廃材を利用した石久仏檀店、人気の木製名刺入れ。もっとたくさんの名刺を入れたい!もっと使いやすく!という声に職人が応えました。
通常の名刺入れは、15枚の名刺が入るのに対し、こちらの名刺入れはなんと、30枚も入ります。手のひらに乗せると従来のものに比べて重量感があり、より良いものを持っている気持ちになります。
木の香りはリラックス効果もあり、使えば使うほど良い色合いに変化していくということは無垢の木ならでは。




国産の上質な木のみを使用



仏壇を作った木の廃材を利用しているため、上質な木製名刺入れをリーズナブルな価格でご提供いたします。
仏壇作りの職人が1つ1つ細かいところまで丁寧に作った名刺入れ。
木材を組み合わせる時、木目を合わせ綺麗な面が表面に出てくるように考え作られています。




使う人の事を考え、仏壇作りの技術で使いやすく強度があるものを製作しています。
上質な木を使用しており、丁寧に作られた丈夫で高級感のある名刺入れです。
長年持ち続けていると木の風合いが変化して、あじのある色になっていきます。





有限会社石久仏檀店

米原市上丹生(かみにゅう)は、古くから木彫りと仏壇の里として知られてきました。
特に400年の歴史を誇る長浜曳山祭の「曳山」の制作によって培われてきた高い技術を使った「浜仏壇」の製造が盛んです。
仏壇製作は古くから分業制を取り入れており、なかでも、もともと木地師(仏壇の本体を製作する職人)を生業としていた石久仏檀店の木に対する想いは特別なものがあります。
代表取締役の清水喜代美さんは、平成22年に滋賀県「おうみの名工」として表彰されたほどの米原を代表とする職人です。
昔ながらの技法で作られた仏壇は、木の良さを活かし一つひとつ手間ひまをかけ丁寧に作られた逸品。
石久仏檀店では、何代にもわたって使っていただける財産となる商品をつくれるよう努力を重ねていきます。


有限会社石久仏檀店 について



毎日使うものだから

名刺を持っていれば必ずといっていいほど毎日使う名刺ケース。使い心地が気持ちよく、綺麗に開け閉めできるように作りました。
手作りならではのブレのない使用感は、毎日気持ちよく使っていただけます。




「一人はみんなのために、みんなは一人のために」。
三成の強い想いは、様々な時代を超えて現代まで伝わっています。今日人生初めて名刺を手にした新入社員も、今年一杯で定年退職のベテランも、三成の想いとともに毎日仕事に励まれてはいかがでしょうか?




オリジナル掛け紙もついております


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